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バイオ・ノーマライザーは、アカデミッシャン・大里章博士によって1969年に開発されました。 |
| 食品としての安全性が公的機関の検査によって証明されています。 | ||
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急性毒性検査
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LD50(試験動物の急性経口毒性50%致死量テスト)
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定性・定量分析ならびに有害金属検査
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健康人の血清検査
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| 100編以上の論文が世界の公式学会で発表され、次のような有用な機能を持っていることが学術的に証明されています。 | |
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静菌作用 自然の条件下で、人体に有害な菌の増殖を抑制した。 |
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有害金属イオンのキレート作用と体外排泄作用 体内に蓄積した鉛や、抗癌剤のシスプラチンに含まれる白金などを無毒化し、汗や尿で体外に排泄した。 |
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フリーラジカル調整作用
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体内レドックス(酸化還元)反応調整作用 |
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免疫調整作用
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| ◆ | 抗老化作用 |
バイオ・ノーマライザーは、病気の原因となる異物やフリーラジカルに対する働きと、免疫(自然治癒力)に対する働きを併せ持っています。 |
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