一番安くバイオ・ノーマライザーをご購入頂けます。
  
Q
バイオノーマライザーの特徴は何でしょうか
1. 信頼できる研究データの充実

すでに100編以上の学術研究が発表されていますが、現在もなお多岐にわたる学術研究が権威ある公的研究機関で続行中で、順次、権威をもつ学会誌により、世界の学界に発表されつつあります。

※ 権威を持つ学会誌とは、応募してきた全ての学術研究論文を、厳格な審査のもと採用・不採用を決めるための審査委員会が設立されており、その審査委員会を構成するメンバーの顔触れが、世界有数の科学者で占められていなければならない。

2. プライオリティーマネージメントと合目的性

自然物の持つ最大の特質です。身体の不具合について、どこから修復すべきかの優先順位を決定する「プライオリティーマネージメント」と修復に必要な内分泌物の調整などを行う「合目的性」が備わっています。


3. QOL=クオリティ・オブ・ライフ

Q
バイオパシーとは何ですか
A
■「バイオパシー」の理論と治療


かつて人間は、身近にある植物を摂取して生きてきました。
この地球上にある全ての生命のスタートライン、それは土や水、空気です。かつて人間は、これらに育まれ、成長した植物を命の糧にして生きてきました。

本来、自然界の生態系の中にある人間だからこそ、身体に必要なものは、こうした自然の生命力あふれる植物なのです。
一薬万病。現代、科学界ではこうした一つの物質で、どんな病気でも治せる"万能薬"の存在は否定されます。そのような環境の中で「病気を治すのは、それぞれの肉体にそなわる自己防衛機構である免疫力など自然治癒力でであり、それらの働きは自身の肉体が適度の活性状態にあるときに最高に発揮される」という発想から、自己の生体活性を高めることに着目して開発したニュートラシューティカルが「バイオ・ノーマライザー」です

Q
どのように作用しますか
A
■細胞に働きかけて身体の機能を正常化

その主原料は、熱帯の強烈な太陽光線を存分に浴びながら、力強く繁茂する熱帯食用植物のパパイヤです。これを、大里研究所で発見した乳酸発酵を促すAKIRA株と名付けた微生物と、独自の微生物調整発酵媒体でドッキングさせ熟成させて自然的に作り上げた物質です。

製造の過程では、化学処理である抽出・精製工程や、化学薬品やそれらで作った添加物など厳格に一切排除し、自然物であるパパイヤを、自然に限りなく近い環境で発酵させたものなので、その出来上がった製品は、製造ロット毎に色や粒状、味、匂いなどに違いが見られます。
しかし、それが自然物の特徴で、「バイオ・ノーマライザー」が自然物に限りなく近いことを明確に証明しています。

こうした発酵工程を経て出来上がった「バイオ・ノーマライザー」には、自然物のパパイヤには含まれていなかった、生体に素晴らしい働きをする色々な成分が、自然的に産生してきて、それらが総合して肉体の細胞に直接・間接に働きかけて、生体活性をもたらせ、身体の機能を正常化させるのです。

数々の臨床研究によって、その時ときに、身体が必要とする内分泌物の誘発を促していることが分かっています。
これらの働きが総合して身体を正常な状態にバランスするニュートラシューティカルが、大里博士の研究によって誕生したのです。
バランスの崩れた身体に、全く安全な生体活性の強い機能を持つ食品(ニュートラシューティカル)を与えて健康な状態に戻す。これが「バイオ・ノーマライザー」なのです。

Q
バイオ・ノーマライザーは医薬品とはどのように異なりますか
A
■限りなく自然に近い食品
青く透き通る海、生命力あふれる緑の自然。この豊かな風土に培われたパパイヤを、かつて、バスコ・ダ・ガマは「生命の黄金の木」と呼び、マルコ・ポーロは壊血病の水夫に食べさせて治したと伝えられています。
この熱帯食用植物に宿る素晴らしい力の全てを「バイオ・ノーマライザー」はそのまま活かして、取り込んでいます。
「バイオ・ノーマライザー」は人為的・化学的に製造される医薬品とは大きく異なり、植物の有効成分の抽出や、純粋化のための精製工程などの一切ない、自然環境下で発酵させて作り出した、限りなく自然に近い食品です。
作物は生育環境、特に土壌から大きな影響を受けるので、原料となるパパイヤなどの熱帯食用植物の品質や鮮度にこだわり、原産地であるフィリピンに生産拠点を置くべく、1996年4月、マニラ市より南へ45kmに位置するラグナ・テクノパーク内に工場を新設しました。
ISO 9001:2000認証書
このラグナ・テクノパークは、現地財閥のアヤラ不動産と日本の三菱商事、川崎重工のJVで、224ヘクタールにも及ぶ広大な土地に、松下、トヨタ、日産、いすゞ、ホンダなどの世界の超一流企業が顔を揃える最先端技術の集積地です。
その一角のおよそ3,000坪の敷地を買い求め、建設した工場(ISO 9001:2000取得済み)で、「バイオ・ノーマライザー」を、極めて清潔に効率よく生産しています。
 
原料のパパイヤは、フィリピンの緑豊かな山間部で大切に栽培されています。
 
Q
どのような生産工程でしょうか。品質管理は万全ですか。
A
独自の発酵工程~厳格な品質検査

この私たちの工場では『自然物である薬用植物の有効成分を損なうことなく、さらに、我が研究所が独自で発見し同定したAKIRA-株を使っての発酵工程において、原料に天然に備わっている有用な諸成分を強化し、しかも、なお多くの有効成分を新しく生み出させ、プライオリティー・マネージメント能力、合目的性など自然物の持つ数々の特異性をさらに強調させる』といった独自の製法でもって「バイオ・ノーマライザー」のみの生産に専念しています。
付帯している研究室では、ロット毎にサンプリングして厳しい品質検査を励行して、最高の安定した品質確保に従事しています。
この工場で作った「バイオ・ノーマライザー」を、日本の、味の素社の大阪工場に送り込み、さらに厳格な品質検査をして最終製品とし、世界に向けて送り出しています。

製造工程 工場設備 研究所での品質検査